作品紹介

公開予定

[字幕]ハウス・ジャック・ビルト (R18+)

[Sub]THE HOUSE THAT JACK BUILT

(C)2018 ZENTROPA ENTERTAINMENTS31,ZENTROPA SWEDEN,SLOT MACHINE,ZENTROPA FRANCE,ZENTROPA KOLN

監督 ラース・フォン・トリアー
キャスト マット・ディロン/ブルーノ・ガンツ/ユマ・サーマン/シオバン・ファロン・ホーガン/ソフィー・グロベル/ライリー・キーオ/ジェレミー・デイビス
レイティング R18+
製作国 デンマーク/フランス/ドイツ/スウェーデン
本編時間 152
字幕・吹替 字幕
上映情報 2019年6月21日(金)公開
【クロックワークス / アルバトロス・フィルム:共同配給作品】

【前売券】
 2019年3月15日(金)発売 ムビチケカード
 一般 1,400円
 前売特典:ポストカード(全6種・ランダム配布)
 ※前売特典の絵柄はお選びいただけません。
オフィシャルサイトはこちら

ストーリー / 解説

「ダンサー・イン・ザ・ダーク」「ニンフォマニアック」の鬼才ラース・フォン・トリアーが、理性と狂気をあわせ持つシリアルキラーの内なる葛藤と欲望を過激描写の連続で描いたサイコスリラー。


1970年代、ワシントン州。
建築家を夢見るハンサムな独身の技師ジャックは、ある出来事をきっかけに、アートを創作するかのように殺人を繰り返すように。そんな彼が「ジャックの家」を建てるまでの12年間の軌跡を、5つのエピソードを通して描き出す。


殺人鬼ジャックを「クラッシュ」のマット・ディロン、第1の被害者を「キル・ビル」のユマ・サーマン、謎の男バージを「ベルリン・天使の詩」のブルーノ・ガンツがそれぞれ演じる。
カンヌ国際映画祭アウト・オブ・コンペティション部門で上映された際はあまりの過激さに賛否両論を巻き起こし、アメリカでは修正版のみ正式上映が許可されるなど物議を醸した。
日本では無修正完全ノーカット版をR18+指定で上映。

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2019 05/23 (木)

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