作品紹介

公開予定

[字幕]マトリックス レボリューションズ<4Kマスター版>

[Sub]THE MATRIX REVOLUTIONS

© 2022 Warner Bros. Ent. All Rights Reserved © 2003 Warner Bros. Entertainment Inc.

監督
キャスト キアヌ・リーヴス/キャリー・アン・モス/ローレンス・フィッシュバーン
レイティング
製作国 アメリカ
本編時間 0
字幕・吹替 字幕
上映情報 <午前十時の映画祭12>
2022年8月19日(金)〜8月25日(木) 1週間限定公開
【川喜田記念映画文化財団/映画演劇文化協会:配給】

特別料金:一般 1,500円、大学生・高校生 1,000円、その他券種は通常料金
※招待券・無料鑑賞使用:不可
オフィシャルサイトはこちら

ストーリー / 解説

-解説-
「始まりがあるものには、すべて終わりがある」―人工知能と人類の戦いにピリオドを打つ衝撃の第3弾。ラブ・ストーリー、哲学的思想、戦争映画、ガン・アクション、カンフー、さまざまな要素を盛り込んだこの最終章について、モーフィアスを演じたローレンス・フィッシュバーンは“愛と生命と死を描いたすばらしい詩だ”と語っている。

-物語-
人類最後の砦ザイオンに25万のセンチネル軍団が迫っていた。一方、機械の世界とマトリックスの境界に囚われたネオ(キアヌ・リーブス)は昏睡状態に。トリニティー(キャリー=アン・モス)、モーフィアス(ローレンス・フィッシュバーン)、セラフ(コリン・チョウ)の3人は境界に赴き、管理者トレインマン(ブルース・スペンス)を追う。さらにその背後で糸を引いていたメロビンジアンのクラブに殴り込みをかけ、無事ネオを救出した。預言者から啓示を受けたネオは、人工知能の本拠地マシン・シティーに向かう―。

-こぼれ話-
3部作完結後、性転換してラナとリリーになったウォシャウスキー姉妹は、続編の可能性について否定的な意見を述べていた。だが2019年8月、ワーナーはシリーズ4作目をラナが単独で監督し、キアヌとキャリー=アンが再度主演すると発表。撮影は2020年2月にサンフランシスコで始まり、コロナウイルスの感染拡大のために一時中断したが、11月に終了。『マトリックス レザレクションズ』の題名で2021年12月17日、本国に先駆け、日本で先行公開された。

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2022 08/14 (日)

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