作品紹介

上映中

シネマ歌舞伎「野田版 桜の森の満開の下」

(C)松竹株式会社

監督 【脚本・演出】野田秀樹
キャスト 中村勘九郎/市川染五郎 (現・松本幸四郎)/中村七之助/中村梅枝/坂東巳之助/坂東新悟/中村児太郎/中村虎之介/市川弘太郎/中村扇雀
レイティング
製作国 日本
本編時間 133
字幕・吹替 シネマ歌舞伎
上映情報 2019年4月5日(金)公開
【松竹:配給作品】

特別料金:一般・シニア 2,100円
     学生・小人・障害者手帳をお持ちの方 1,500円
※「松竹株主優待券」利用可

上映終了予定日:4月25日
オフィシャルサイトはこちら

ストーリー / 解説

満員の客席を大いに沸かせた舞台『野田版 桜の森の満開の下』がシネマ歌舞伎第33弾作品として全国の映画館に登場します!

現代演劇界を代表する奇才 野田秀樹が坂口安吾の小説を下敷きに書き下ろした伝説の舞台『贋作・桜の森の満開の下』。
安吾作品のエッセンスを随所に散りばめた壮大な戯曲、恐ろしいほど妖しく圧倒的に美しい世界感が多くの演劇ファンの心を奪い、常に上演を望む声が聞かれる作品です。
そんな伝説の舞台が、昨年ついに歌舞伎として新たに生まれ変わり、この度再びシネマ歌舞伎として
全国のスクリーンに登場することとなりました!

野田秀樹 作・演出の歌舞伎がシネマ歌舞伎となるのは中村勘三郎主演の『野田版 鼠小僧』、『野田版 研辰の討たれ』に続く3作目。
本作は野田秀樹と勘三郎が歌舞伎として上演することを約束していた作品でもあります。

まさに日本が桜に包まれる2019年4月、さらにその魅力を色濃くして全国の映画館に登場するシネマ歌舞伎『野田版 桜の森の満開の下』をお楽しみに!

2019 04/21 (日)

…販売中…残りわずか…WEB販売対象外(販売前 or 販売終了)…窓口販売のみ

シネマ歌舞伎「野田版 桜の森の満開の下」

特別料金:一般・シニア 2,100円 学生・小人・障害者手帳をお持ちの方 1,500円
上映終了予定日:4月25日