作品紹介

公開予定

[日本語字幕]Never After Dark ネバー アフター

(C)2025 Signal181, Inc. All rights reserved.

監督
キャスト
レイティング PG12
製作国 日本
本編時間 0
字幕・吹替 邦画
上映情報 2026年6月5日(金)公開
【東宝株式会社:配給作品】

[PG12]12歳未満(小学生以下)の方には、助言・指導が必要です。

日本語字幕付き上映:6月20日(土)〜6月23日(火)

※本上映は、耳の不自由な方にも映画をお楽しみいただけるよう、期間限定で「日本語字幕付き上映」を行っております。
※セリフやさまざまな効果音が画面に字幕で表示され、より多くの方に映画をお楽しみいただけます。
※どなたでもご鑑賞いただけます。
※内容は通常版と変わらず、音声も出力されます。
オフィシャルサイトはこちら

ストーリー / 解説

Netflixドラマ「忍びの家 House of Ninjas」で話題を呼んだ俳優・プロデューサーの賀来賢人と監督のデイブ・ボイルが共同設立した映像製作会社「SIGNAL181」の長編映画第1作となるホラー。賀来がプロデュース・出演、ボイルが監督・脚本を手がけ、死者の姉と生者の妹による霊媒師コンビが山奥の洋館に巣食う凶悪な亡霊に立ち向かう姿をオリジナルストーリーで描き出す。

霊媒師一家に生まれた愛里と、ある事件により霊となった姉・美玖は、霊と交信できる力で全国の怪事件を解決してまわっていた。そんな姉妹のもとに、ある屋敷に現れる男の亡霊を祓ってほしいという依頼が舞い込む。亡霊を目撃した張本人の禎子は愛里の仕事に興味津々だが、息子の群治は霊の存在に懐疑的だった。屋敷で怪現象が次々と起こるなか、除霊の儀式を始めた愛里は、おぞましい姿の亡霊に遭遇する。亡霊は部屋の壁に隠された何かを必死に捜していた。やがて、屋敷の秘密と亡霊の正体、姉妹を縛る恐ろしい過去が明らかになっていく。

ドラマ「SHOGUN 将軍」の穂志もえかが愛里役で主演を務め、幽霊となった姉・美玖を「366日」の稲垣来泉、依頼人の禎子とその息子・群治を木村多江と賀来賢人がそれぞれ演じた。第33回SXSW(サウス・バイ・サウスウエスト)2026のミッドナイター部門で観客賞を受賞。

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2026 06/09 (火)

上映時間はまだ決まっておりません