作品紹介

公開予定

機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ I

(C)創通・サンライズ

監督 村瀬修功
キャスト
レイティング
製作国 日本
本編時間 0
字幕・吹替 邦画
上映情報 2021年5月21日(金)公開

2021年5月7日(金)より公開を予定しておりましたが、
新型コロナウイルス感染症拡大による影響を受けまして、
公開日を5月21日(金)へ変更することを決定いたしました。

詳しくは、オフィシャルサイトをご確認下さい。
【松竹:配給作品】


【前売券】
 [第3弾]
 2021年1月22日(金)発売 ムビチケ前売券
 一般 1,800円
 前売特典:A4クリアファイル
 購入制限:お一人様1会計につき2枚まで
オフィシャルサイトはこちら

ストーリー / 解説

「機動戦士ガンダム」の富野由悠季監督が1989〜90年にかけて全3巻で出版した小説「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」をアニメーション映画化した3部作の第1部。アムロ・レイとシャア・アズナブルの最後の決戦を描いた映画「機動戦士ガンダム 逆襲のシャア」から12年後の宇宙世紀105年(U.C.0105)を舞台に、かつてアムロとシャアの戦いを見届けたハサウェイ・ノアが、腐敗した地球連邦政府に反旗を翻す姿を描く。「シャアの反乱」と呼ばれた第2次ネオ・ジオン戦争から12年。世界は変わらず混乱状態にあり、地球連邦政府は強制的に民間人を宇宙に連行する非人道的な「人狩り」を行っていた。そうした地球圏の腐敗した現状に、マフティー・ナビーユ・エリンと名乗る人物が率いる反連邦組織「マフティー」が立ち上がった。マフティーの正体は、かつて一年戦争にも参加した地球連邦軍士官ブライト・ノアの息子ハサウェイ・ノアだったが、そんな彼の運命は、謎の少女ギギと連邦軍大佐ケネスとの出会いによって大きく変化していく。監督は「虐殺器官」の村瀬修功が務めた。

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2021 05/08 (土)

上映時間はまだ決まっておりません