作品紹介

上映中

[字幕]シャイニング デジタル・リマスター版(PG12)

[Sub]THE SHINING

TM & © 2021 Warner Bros. Entertainment Inc. All rights reserved.

監督 スタンリー・キューブリック
キャスト ジャック・ニコルソン
レイティング PG12
製作国 アメリカ
本編時間 144
字幕・吹替 字幕
上映情報 シャイニング 北米公開版〈デジタル・リマスター版〉

<午前十時の映画祭11>
2021年7月23日(金)〜8月5日(木) 2週間限定公開
【川喜田記念映画文化財団/映画演劇文化協会:配給、1980年製作】

特別料金:一般 1,500円、大学生・高校生 1,000円、その他券種は通常料金
※招待券・無料鑑賞使用:不可
オフィシャルサイトはこちら

ストーリー / 解説

-解説-
巨匠キューブリックがスティーブン・キングの同名ベストセラー小説を映画化したホラー大作。今回上映されるのは、日本初公開版より20分以上長い4Kリマスター版。怪異現象はホテルに取り憑いた亡霊の仕業か、それとも精神異常をきたした主人公の妄想か?迷路のような巨大ホテルの中で、観客を翻弄する恐怖のドラマが描かれる。

-物語-
元・教師のジャック・トランス(ジャック・ニコルソン)は、妻のウェンディ(シェリー・デュヴァル)、幼い息子のダニーを連れ、ロッキー山中の豪華ホテルにやってきた。豪雪のため冬場は閉鎖されるこのホテルの管理人に就いたジャックは、静かな環境の中で、かねてから構想していた小説を執筆しようと考えていたのだった。平穏な日々が続いたある日、ダニーは館内通路で突然の怪異現象を目撃し、ショックで気を失ってしまう―。

-こぼれ話-
迷路のようなホテルの通路を延々と走り続けるダニーの三輪車。それを追いかける移動撮影は、あまりの滑らかさが逆に不自然で異様なムードを高めていくが、この場面で使われたのがカメラ移動時の振動を吸収し、画面の揺れを最小限に抑える特殊機材、ステディカム。ギャレット・ブラウンによって開発され、『ロッキー』(76)、『エクソシスト2』(77)でも部分的に使用されていた。ブラウンは、その画期的な技術開発によって1978年のアカデミー賞を受賞した。

2021 07/30 (金)

…販売中…残りわずか…WEB販売対象外(販売前 or 販売終了)…窓口販売のみ

[字幕]シャイニング デジタル・リマスター版(PG12)PG12

[Sub]THE SHINING

シャイニング 北米公開版〈デジタル・リマスター版〉

<午前十時の映画祭11>
2021年7月23日(金)〜8月5日(木) 2週間限定公開

特別料金:一般 1,500円、大学生・高校生 1,000円、その他券種は通常料金
※招待券・無料鑑賞使用:不可

10:00〜12:30

スクリーン10

販売終了