作品紹介

上映中

[舞台挨拶中継]月の満ち欠け 前夜祭

(C)2022「月の満ち欠け」製作委員会

監督 廣木隆一
キャスト 大泉洋/柴咲コウ/有村架純
レイティング
製作国
本編時間 128
字幕・吹替 邦画
上映情報 この度、2022年11月22日(火)0:00から販売開始を予定していた「12月1日実施『月の満ち欠け 前夜祭』 舞台挨拶中継」のチケットの販売がHP上のチケット券種の設定の誤りにより、ご購入いただけない状態となっておりました。

(再販売開始日時)
「『月の満ち欠け 前夜祭』 舞台挨拶中継」のチケットを以下の時間より販売開始いたします。

オンライン 11月22日(火)午前1:45〜
劇場窓口  11月22日(火)劇場オープン〜
※オンライン販売にて完売した場合は、窓口での販売はございません

チケット購入途中のお客様に関しましては、劇場ホームページのトップページの「上映スケジュール」より該当上映回を選択し直していただき、改めて座席指定よりお進みいただくようお願い申し上げます。

ご迷惑をお掛けし大変申し訳ございません。謹んでお詫び申し上げます。


■料金
1,900円(税込み)均一

※サービスプライスや各種割引の適用:不可
※前売券・ムビチケの使用:不可
※招待券等の無料鑑賞券の使用:不可
オフィシャルサイトはこちら

ストーリー / 解説

2017年に第157回直木賞を受賞した佐藤正午による同名ベストセラー小説を、大泉洋主演、有村架純、目黒蓮(Snow Man)、柴咲コウの共演、廣木隆一監督のメガホンにより映画化。

小山内堅は、愛する妻と家庭を築き、幸せな日常を送っていたが、不慮の事故で妻の梢と娘の瑠璃を同時に失ったことから日常は一変する。悲しみに沈む小山内のもとに、三角哲彦と名乗る男が訪ねてくる。事故当日、娘の瑠璃が面識のないはずの三角に会いに来ようとしていたという。そして、三角は娘と同じ名前を持ち、自分がかつて愛した「瑠璃」という女性について語り出す。それは数十年の時を超えて明らかになる許されざる恋の物語だった。

小山内夫妻役を大泉と柴咲が、娘と同じ名前を持つ女性役を有村、三角役を目黒がそれぞれ演じる。

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2022 12/01 (木)

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