作品紹介

上映中

シネマ歌舞伎『刀剣乱舞 月刀剣縁桐』

監督
キャスト 尾上松也
レイティング
製作国 日本
本編時間 172
字幕・吹替 邦画
上映情報 2024年4月5日(金)公開
【松竹:配給作品】

上映終了日:4月25日(木)

特別料金:一般 2,200円
     学生・小人・障がい者手帳をお持ちの方 1,500円
     ※「松竹株主優待券」利用可

【前売券】
・《月イチ歌舞伎》(2024)
 2024年2月9日(金)発売 ムビチケ前売券
 3枚セット券 5,700円
 前売特典:なし
 ※1枚につき、月イチ歌舞伎(2024)上映作品の中から1作品鑑賞可能
オフィシャルサイトはこちら

ストーリー / 解説

刀剣を擬人化した「刀剣男士」を率い歴史を守るために戦う刀剣育成シミュレーションゲームで、ミュージカル舞台化、アニメ化、実写映画化もされてきた「刀剣乱舞 ONLINE」を尾上松也の主演で歌舞伎化。2023年7月東京・新橋演舞場で上演された「刀剣乱舞 月刀剣縁桐」を歌舞伎の舞台を映画館でデジタル上映する「シネマ歌舞伎」としてスクリーン上映。

西暦2205年、時間遡行軍が室町時代後期の歴史を改変するために出撃したとの報告を受け、審神者は三日月宗近、小烏丸、髭切、膝丸、同田貫正国、小狐丸の六振りの刀剣男士を、1558年〜1570年の永禄年間に向かわせる。しかし、時の将軍・足利義輝が三日月宗近の最初の主であったとも、その愛刀であったとも伝わることから、三日月宗近は逡巡する様子を見せる。そして永禄の世に現れた刀剣男士たちは、歴史を守るための戦いに身を投じていく。

松也が三日月宗近を、尾上右近が小狐丸と足利義輝の二役を演じる。

2024 04/17 (水)

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シネマ歌舞伎『刀剣乱舞 月刀剣縁桐』

特別料金:一般 2,200円
     学生・小人・障がい者手帳をお持ちの方 1,500円
     ※「松竹株主優待券」利用可

上映終了日:4月25日(木)