[Sub]Richard Strauss - Arabella
(C)Marty Sohl/Metropolitan Opera
| 監督 | |
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| キャスト | |
| レイティング | |
| 製作国 | アメリカ |
| 本編時間 | 224 |
| 字幕・吹替 | 字幕 |
| 上映情報 | 2026年2月6日(金)〜2026年2月12日(木)1週間限定上映 【松竹:配給作品】 ■鑑賞料金 特別料金:一般 3,700円、学生・小人・障がい者手帳をお持ちの方 2,500円 ※サービスプライスや各種割引の適用:不可 ※招待券等の無料鑑賞券の使用:不可 |
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ニューヨーク・メトロポリタン歌劇場(MET)の最新オペラ公演を映像収録し、映画館で上映する「METライブビューイング」2025〜26シーズンの第3作。オーストリアの文豪ホーフマンスタールが19世紀ウィーンの貴族社会で織りなされる恋物語を描いた脚本を、リヒャルト・シュトラウスによる洗練された音楽で彩ったオペラ「アラベッラ」を収録(2025年11月22日上演舞台を収録予定)。
1860年頃のウィーン。退役軍人ヴァルトナー伯爵一家は破産寸前で婚姻費用もないため、次女ズデンカは男装させ、長女アラベッラは裕福な相手と結婚させたいと考えていた。しかしアラベッラは言い寄ってくる男たちに無関心で、ズデンカの友人マッテオもその1人だった。やがてアラベッラは大地主マンドリカの求婚を受け入れ、失恋したマッテオは絶望する。マッテオに恋したズデンカは心配し、姉の部屋の鍵と偽って自分の部屋の鍵を渡すが、それを立ち聞きしたマンドリカは裏切りだと思い込み逆上する。
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