作品紹介

公開予定

[字幕/英国RBO]くるみ割り人形

[Sub/RBO]The Nutcracker

(C)2023 Alice Pennefather

監督
キャスト
レイティング
製作国 イギリス
本編時間 0
字幕・吹替 字幕
上映情報 2026年2月20日(金)〜2026年2月26日(木)1週間限定上映
【東宝東和:配給作品】

■鑑賞料金
特別料金:一般 3,700円、学生・小人・障がい者手帳をお持ちの方 2,500円
※サービスプライスや各種割引の適用:不可
※招待券等の無料鑑賞券の使用:不可
オフィシャルサイトはこちら

ストーリー / 解説

世界最高峰の歌劇場である英国ロイヤル・オペラ・ハウスで上演されたバレエやオペラの演目を映像収録して映画館で上映する「英国ロイヤル・バレエ&オペラ in シネマ 2025/26」の1作。クリスマスの時期に世界各国で上演される名作バレエ「くるみ割り人形」の中でも決定版とも称される、ピーター・ライト振付版の舞台を収録(2025年12月10日上演作品を収録)。

手品師で発明家のドロッセルマイヤーは、王室でねずみ退治の罠を発明したが、ねずみの女王は復讐として彼の甥ハンス・ピーターに呪いをかけ、くるみ割り人形の姿に変えてしまう。呪いを解くには、くるみ割り人形がねずみの王様を倒し、外見にかかわらず彼を愛してくれる娘が現れなければならない。シュタルバウム家のクリスマスパーティに招かれたドロッセルマイヤーは、同家の娘クララにくるみ割り人形を贈る。クララは魔法の世界に入り込み、そこでねずみの王様とおもちゃの兵隊たちの戦いを目撃する。クララの助けによりねずみの王様を倒したくるみ割り人形は元の姿に戻り、クララとハンス・ピーターは雪の王国、そしてお菓子の国へと旅を続ける。

出演はロイヤル・バレエのスターとして活躍するマヤラ・マグリ、伸びやかな踊りと端正な容姿で人気のリース・クラーク、ウクライナ出身の新星マリアンナ・ツェンベンホイほか。ハンス・ピーター/くるみ割り人形役は日本出身の中尾太亮が担当。

  • 02/08
  • 02/09
  • 02/10
  • 02/11
  • 02/12
  • 02/13
  • 02/14

2026 02/08 (日)

上映時間はまだ決まっておりません