作品紹介

公開予定

[字幕]DIE MY LOVE/ダイ・マイ・ラブ

[Sub]Die My Love

監督
キャスト ジェニファー・ローレンス/ロバート・パティンソン/ラキース・スタンフィールド
レイティング
製作国 イギリス/カナダ/アメリカ
本編時間 0
字幕・吹替 字幕
上映情報 2026年6月12日(金)公開
【クロックワークス:配給作品】

【前売券】
 2026年4月17日(金)〜2026年6月11日(木)まで販売 ムビチケ前売券
 一般 1,600円
 前売特典:ポストカード
オフィシャルサイトはこちら

ストーリー / 解説

「ビューティフル・デイ」「少年は残酷な弓を射る」のリン・ラムジー監督が、ジェニファー・ローレンスとロバート・パティンソンを主演に迎え、愛と狂気の狭間で揺れる夫婦の姿を描いた心理ドラマ。第78回カンヌ国際映画祭コンペティション部門に出品され、第83回ゴールデングローブ賞ドラマ部門主演女優賞にもノミネートされた。

田舎町に移り住んだ作家のグレースは、夫ジャクソンとともに新たな生活を始める。穏やかな日々が続くはずだったが、出産をきっかけに彼女の生活は一変。執筆活動は滞り、育児による重圧と孤独、さらに断片的に訪れる幻覚が、日常を徐々に歪めていく。やがて現実と幻想の境界が揺らぎはじめ、グレースの精神は静かに、しかし確実に崩壊へと向かっていく。

主人公グレースを演じるのは、「世界にひとつのプレイブック」でアカデミー主演女優賞に輝いたジェニファー・ローレンス。本作ではプロデューサーも兼任し、出産後の女性が抱える孤独や不安を、自身の出産経験も生かした役作りで体現。夫ジャクソンには、「THE BATMAN ザ・バットマン」のロバート・パティンソンが扮した。原作はアリアナ・ハルウィッツによる小説「死んでよ、アモール」。プロデューサーとしてマーティン・スコセッシが名を連ねる。

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2026 05/10 (日)

上映時間はまだ決まっておりません