©2026「あの星が降る丘で、君とまた出会いたい。」製作委員会
| 監督 | 新城毅彦 |
|---|---|
| キャスト | 福原遥 |
| レイティング | |
| 製作国 | 日本 |
| 本編時間 | 0 |
| 字幕・吹替 | 邦画 |
| 上映情報 | 2026年8月7日(金)公開 【松竹:配給作品】 日本語字幕付き上映:8月16日(日)〜8月17日(月) ※本上映は、耳の不自由な方にも映画をお楽しみいただけるよう、期間限定で「日本語字幕付き上映」を行っております。 ※セリフやさまざまな効果音が画面に字幕で表示され、より多くの方に映画をお楽しみいただけます。 ※どなたでもご鑑賞いただけます。 ※内容は通常版と変わらず、音声も出力されます。 【前売券】 2026年4月24日(金)〜2026年8月6日(木)まで販売 ムビチケ前売券 一般 1,600円 |
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空に消えた彰(水上恒司)との別れから7年。
彰の夢でもあった高校教師になった百合(福原遥)は、忙しい毎日を送るが、彰への想いは、1945年の百合が咲く丘に取り残されたままだった。
そんな彼女の前に、彰の面影を持つ青年・涼(細田佳央太)が現れる。臨時的任用教員として百合のクラスの副担任になるという。
自分を真っ直ぐに想ってくれる涼に揺れ動く百合であったが、彰を裏切るようで、恋の一歩を踏み出すことができない。
葛藤の中、百合が出会ったのは、ホスピスで穏やかな余生を過ごす年老いた千代(倍賞千恵子)だった――― 。
石丸(伊藤健太郎)を失った後、千代(出口夏希)が歩んだもう一つの愛の形 。
そして千代から百合に託されたのは、出撃直前の彰が遺した、未来の百合へ贈る一冊の本。
そこに込められたメッセージとは・・・?
夏祭りの夜、星降る丘に奇跡が舞い降りる―――
上映時間はまだ決まっておりません