作品紹介

公開予定

[日本語字幕]踊る大捜査線 N.E.W. メトロポ

©2026 フジテレビジョン BS フジ ビー・エー・シー

監督 本広克行
キャスト 織田裕二
レイティング
製作国
本編時間 0
字幕・吹替 邦画
上映情報 正式タイトル:踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!

2026年9月18日(金)公開
【東宝株式会社:配給作品】

日本語字幕付き上映:10月3日(土)〜10月6日(火)

※本上映は、耳の不自由な方にも映画をお楽しみいただけるよう、期間限定で「日本語字幕付き上映」を行っております。
※セリフやさまざまな効果音が画面に字幕で表示され、より多くの方に映画をお楽しみいただけます。
※どなたでもご鑑賞いただけます。
※内容は通常版と変わらず、音声も出力されます。

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ストーリー / 解説

織田裕二が湾岸署の刑事・青島俊作を演じ、社会現象を巻き起こした人気シリーズ「踊る大捜査線」の劇場版。青島俊作を主人公とする物語としては約14年ぶりの新作となり、主演の織田裕二をはじめ、監督の本広克行、脚本の君塚良一、プロデューサーの亀山千広らオリジナルのキャスト&スタッフが再結集。タイトルの「N.E.W.」は「NEXT. EVOLUTION. WORLD.」の略で、本作から青島俊作の新たな物語が始動する。

世界屈指の巨大都市(メトロポリス)・東京。ある日、通称「225事案」と呼ばれる誘拐事件が発生する。犯人は身代金の運び屋として、警視庁刑事部捜査第一課に着任した青島を指名。要求に間に合わなければ街を爆破すると告げる。さらに、3Dプリンター拳銃による連続殺人や、盗まれた毒性ウイルスを街にばらまくという脅迫も発生。一方、捜査の優先順位をAIが判断し、逮捕状の請求すらAIにゆだねる警察組織の変貌も明らかになるが、青島は変わらぬ信念を胸に東京を駆け抜ける。

キャストには趣里、白洲迅、増田貴久ら新たな顔ぶれが参加するほか、ユースケ・サンタマリア、真矢ミキ、水野美紀、甲本雅裕、寺島進、伊藤淳史、斉藤暁、小野武彦、北村総一朗ら歴代のメンバーも顔をそろえる。音楽も、これまでのシリーズを手がけてきた松本晃彦が担当し、主題歌には織田裕二によるシリーズおなじみの「Love Somebody」が起用された。

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2026 09/23 (水)

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