[Sub]A Space Odyssey
(C)2018 Warner Bros. Entertainment Inc.
| 監督 | スタンリー・キューブリック |
|---|---|
| キャスト | ケア・デュリア |
| レイティング | |
| 製作国 | アメリカ |
| 本編時間 | 155 |
| 字幕・吹替 | 字幕 |
| 上映情報 | <午前十時の映画祭15> 2026年1月30日(金)〜2026年2月12日(木)2週間限定公開 特別料金:一般 1,500円、シニア 1,200円、大学生 1,000円、その他券種は通常料金 ※招待券等の無料鑑賞券の使用:不可 |
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解説・あらすじ
スタンリー・キューブリック監督と原作者アーサ・C・クラークによる、映画史を代表する不朽の傑作SF。月に人が住むようになった時代。月のクレーターの地中から謎の石碑が発掘され、宇宙評議会のフロイド博士が調査に向かう。それから18カ月後、最新型人工知能「HAL(ハル)9000型コンピュータ」を搭載した宇宙船ディスカバリー号は、デビッド・ボーマン船長、フランク・プールら5人のクルーを乗せて木星探査に向けて航行していた。しかし、その途上でHALが探査計画に対して疑問を抱いていることを打ち明ける。ボーマンとプールはHALの不調を疑い、いざというときはHALの回路を切断することを決めるが、それを知ったHALは反乱を起こす――。極端に少ないセリフや固定した長回しのカメラワーク、「ツァラトゥストラはかく語りき」「美しく青きドナウ」をはじめとするクラシック音楽の使用などが斬新で印象を残す。撮影時に開発された新技術と、科学的裏付けの追求により人工知能HALの暴走がリアルに描かれている。第42回アカデミー特殊視覚効果賞受賞。
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<午前十時の映画祭15>
2026年1月30日(金)〜2026年2月12日(木)2週間限定公開
特別料金:一般 1,500円、シニア 1,200円、大学生 1,000円、その他券種は通常料金
※招待券等の無料鑑賞券の使用:不可
10:50〜13:35
スクリーン10
販売前