作品紹介

公開予定

[日本語字幕]教場 Requiem

(C)フジテレビジョン (C)長岡弘樹/小学館

監督 中江功
キャスト 木村拓哉/綱啓永
レイティング
製作国 日本
本編時間 148
字幕・吹替 邦画
上映情報 2026年2月20日(金)公開
【東宝:配給作品】

日本語字幕付き上映:3月7日(土)〜3月10日(火)

※本上映は、耳の不自由な方に映画を楽しんでいただけるよう「日本語字幕付き」で上映致します。
※セリフやさまざまな効果音などが画面に字幕で表示され、より多くの方に映画をお楽しみいただけます。
※どなたでもご鑑賞いただけます。
※内容は通常版と変わらず、音声も出力されます。
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ストーリー / 解説

木村拓哉主演のテレビドラマ「教場」シリーズの集大成となる、劇場版2部作の後編。前編「教場 Reunion」はNetflixで独占配信され、続く本作は劇場公開される。未来の警察官を育成する学校「教場」を舞台に、木村演じる教官・風間公親と、さまざまな事情を抱えた生徒たちが対峙する姿や、風間に迫る不穏な影に対抗するべく集まった卒業生たちの姿を描く。

風間公親に容赦なくふるいにかけられてきた第205期生。生徒たちが抱える闇と秘密が暴かれ、退校する者も出てくるが、風間による生徒たちへの追及は続く。真鍋、洞口、木下による三角関係、追い詰められた妹をかばおうとする初沢、怪しげな行動が目立つ氏原など、警察学校内ではさまざまな動きがあった。そして、囚われてしまった十崎の妹・紗羅の行方を追う中、風間教場の卒業生たちは、誘拐犯が第205期生の卒業式で何かを起こそうとしていることを突き止めるが……。

原作は、警察学校の実態をリアルに描いた長岡弘樹のミステリー小説シリーズ。監督は「Dr.コトー診療所」の中江功、脚本は「踊る大捜査線」シリーズの君塚良一。どんな些細な嘘も見抜く観察力を持った教官・風間公親を木村が演じ、劇場版から登場した第205期の生徒役を綱啓永、齊藤京子、金子大地、倉悠貴、井桁弘恵、大友花恋、大原優乃、猪狩蒼弥らが演じた。ほかにも、ある大雨の日に当時の風間のバディであった遠野の命と風間の右目を奪った十崎波琉役の森山未來、十崎の妹・澄田紗羅役の趣里、風間をバックアップすることになる第200期卒業生・比嘉太偉智役の杉野遥亮らが出演。

2026 03/09 (月)

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[日本語字幕]教場 Requiem

日本語字幕付き上映:3月7日(土)〜3月10日(火)

※本上映は、耳の不自由な方に映画を楽しんでいただけるよう「日本語字幕付き」で上映致します。
※セリフやさまざまな効果音などが画面に字幕で表示され、より多くの方に映画をお楽しみいただけます。
※どなたでもご鑑賞いただけます。
※内容は通常版と変わらず、音声も出力されます。

10:40〜13:20

スクリーン03

販売前

13:55〜16:35

スクリーン03

販売前

17:10〜19:50

スクリーン03

販売前

20:10〜22:50

スクリーン06

販売前