[Sub]Pulp Fiction
Images Courtesy of Park Circus/Paramount
| 監督 | クエンティン・タランティーノ |
|---|---|
| キャスト | ジョン・トラヴォルタ/サミュエル・L・ジャクソン/ユマ・サーマン |
| レイティング | PG12 |
| 製作国 | アメリカ |
| 本編時間 | 155 |
| 字幕・吹替 | 字幕 |
| 上映情報 | <午前十時の映画祭15> 2026年3月13日(金)〜2026年3月26日(木)2週間限定公開 特別料金:一般 1,500円、シニア 1,200円、大学生 1,000円、その他券種は通常料金 ※招待券・無料鑑賞使用:不可 |
| オフィシャルサイトはこちら |
クエンティン・タランティーノが「レザボア・ドッグス」に続いて手がけた監督第2作で、1930〜40年代のアメリカで流行した大衆向け雑誌の犯罪小説(=パルプ・フィクション)をモチーフに、3つのエピソードが交錯する斬新なスタイルで描いたクライムドラマ。ギャングのビンセントとジュールスは組織を裏切った青年の家を訪れ、盗まれたトランクを取り返す。また、ボスから愛妻ミアの世話を頼まれたビンセントは彼女と2人で夜の街へ繰り出すが、帰り際にミアが薬物を過剰摂取し昏睡状態に陥ってしまう。一方、落ち目のボクサーであるブッチは八百長試合を引き受けるが裏切って勝利を収め、恋人とともに街から逃亡を図る。出演はジョン・トラボルタ、サミュエル・L・ジャクソン、ユマ・サーマン。当時キャリアが低迷していたトラボルタは本作で一気にスターの座に返り咲いた。第47回カンヌ国際映画祭で最高賞パルムドール、第67回アカデミー賞で脚本賞を受賞。
…販売中…残りわずか…WEB販売対象外(販売前 or 販売終了)…窓口販売のみ
<午前十時の映画祭15>
2026年3月13日(金)〜2026年3月26日(木)2週間限定公開
特別料金:一般 1,500円、シニア 1,200円、大学生 1,000円、その他券種は通常料金
※招待券・無料鑑賞使用:不可
10:55〜13:40
スクリーン10
販売前