作品紹介

公開予定

[日字]ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編(PG12)

(C)野田サトル/集英社 (C)2026 映画「ゴールデンカムイ」製作委員会

監督
キャスト 山崎賢人/山田杏奈/眞栄田郷敦
レイティング PG12
製作国 日本
本編時間 121
字幕・吹替 邦画
上映情報 2026年3月13日(金)公開
【東宝:配給作品】

日本語字幕付き上映:3月28日(土)〜3月31日(火)

※本上映は、耳の不自由な方に映画を楽しんでいただけるよう「日本語字幕付き」で上映致します。
※セリフやさまざまな効果音などが画面に字幕で表示され、より多くの方に映画をお楽しみいただけます。
※どなたでもご鑑賞いただけます。
※内容は通常版と変わらず、音声も出力されます。
オフィシャルサイトはこちら

ストーリー / 解説

野田サトルの人気コミックを実写化した2024年の映画「ゴールデンカムイ」およびWOWOWにて放送・配信された連続ドラマ「ゴールデンカムイ 北海道刺青囚人争奪編」の続編となる映画版第2作。

「不死身の杉元」の異名を持つ元軍人の杉元佐一は、アイヌ民族から強奪された莫大な金塊の存在を知る。その犯人である謎の男「のっぺら坊」は捕まる直前に金塊を隠しており、獄中で囚人たちの身体に金塊のありかを記した刺青を彫り、彼らを脱獄させた。刺青は、24人でひとつの暗号になるという。そんな折、杉元はアイヌの少女アシリパと出会い、金塊強奪犯に父を殺されたという彼女と行動を共にすることになる。時を同じくして、北海道征服をもくろむ大日本帝国陸軍第七師団の鶴見中尉と、戊辰戦争で戦死したはずの土方歳三も金塊を狙っており、刺青囚人の苛烈な争奪戦が勃発。闘いの舞台は、すべての謎を知る「のっぺら坊」が収監されている網走監獄へと移る。

杉元役の山崎賢人、アシリパ役の山田杏奈らこれまでのキャストに加え、第七師団の上等兵・宇佐美役で稲葉友、網走監獄の看守部長・門倉役で和田聰宏、「薩摩の貴公子」こと鯉登音之進の父で海軍少将・鯉登平二役の國村隼らが新たに参加。ドラマ版の第3話と第5〜8話を手がけた片桐健滋が監督を務めた。

※アシリパの「リ」は小文字が正式表記

2026 03/29 (日)

…販売中…残りわずか…WEB販売対象外(販売前 or 販売終了)…窓口販売のみ

[日字]ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編(PG12)PG12

日本語字幕付き上映:3月28日(土)〜3月31日(火)

※本上映は、耳の不自由な方に映画を楽しんでいただけるよう「日本語字幕付き」で上映致します。
※セリフやさまざまな効果音などが画面に字幕で表示され、より多くの方に映画をお楽しみいただけます。
※どなたでもご鑑賞いただけます。
※内容は通常版と変わらず、音声も出力されます。

11:25〜13:35

スクリーン12

販売前

14:10〜16:20

スクリーン12

販売前

18:00〜20:10

スクリーン02

販売前

20:20〜22:30

スクリーン01

販売前