(C)2026「君が最後に遺した歌」製作委員会
| 監督 | 三木孝浩 |
|---|---|
| キャスト | 道枝駿佑 |
| レイティング | |
| 製作国 | 日本 |
| 本編時間 | 117 |
| 字幕・吹替 | 邦画 |
| 上映情報 | 2026年3月20日(金・祝)公開 【東宝:配給作品】 本作では日本語字幕版での上映期間がございます。詳しくは「日本語字幕版の作品詳細」をご覧ください。 日本語字幕付き上映:4月4日(土)〜4月7日(火) |
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「今夜、世界からこの恋が消えても」の道枝駿佑(なにわ男子)と三木孝浩監督が再タッグを組み、同作の原作者・一条岬の同名小説を映画化したラブストーリー。ともに歌をつくる時間を通してひかれあいながらも、運命に翻弄される男女の10年にわたる恋を描く。
詩作をひそかな趣味とし、代わり映えのない日々を送る高校生・水嶋春人は、クラスメイトの遠坂綾音に詩を書いていることを知られてしまう。綾音は聴く者をひきつける歌唱力を持ちながらも、文字の読み書きをすることが難しい「発達性ディスレクシア」の症状を抱えていた。綾音から歌詞を書いてほしいと頼まれた春人は、放課後の部室で2人きりで歌をつくる時間を通して、少しずつ距離を縮めていくが……。
道枝とは初共演となる生見愛瑠がヒロイン役を務め、約1年にわたるボイストレーニングとギターレッスンを経て歌唱とギターを初披露。「君の膵臓をたべたい」の吉田智子が脚本を手がけ、「今夜、世界からこの恋が消えても」「糸」の亀田誠治が音楽プロデュースを担当。
…販売中…残りわずか…WEB販売対象外(販売前 or 販売終了)…窓口販売のみ
本作では日本語字幕版での上映期間がございます。詳しくは「日本語字幕版の作品詳細」をご覧ください。
10:25〜12:30
スクリーン06
販売前
13:05〜15:10
スクリーン06
販売前
15:45〜17:50
スクリーン06
販売前
18:20〜20:25
スクリーン06
販売前
20:55〜23:00
スクリーン06
販売前