(C)2026 映画「人はなぜラブレターを書くのか」製作委員会
| 監督 | 石井裕也 |
|---|---|
| キャスト | 綾瀬はるか/細田佳央太/妻夫木聡 |
| レイティング | |
| 製作国 | 日本 |
| 本編時間 | 121 |
| 字幕・吹替 | 邦画 |
| 上映情報 | 2026年4月17日(金)公開 【東宝:配給作品】 日本語字幕付き上映:5月9日(土)〜5月12日(火) ※本上映は、耳の不自由な方に映画を楽しんでいただけるよう「日本語字幕付き」で上映致します。 ※セリフやさまざまな効果音などが画面に字幕で表示され、より多くの方に映画をお楽しみいただけます。 ※どなたでもご鑑賞いただけます。 ※内容は通常版と変わらず、音声も出力されます。 |
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「舟を編む」の石井裕也監督が綾瀬はるかを主演に迎え、2000年3月に発生した地下鉄脱線事故にまつわる奇跡のような実話をもとに描いたドラマ。
2024年、定食屋を営む寺田ナズナは、ある青年に宛てて手紙を書く。24年前、17歳の小野ナズナは、いつも同じ電車で見かける高校生・富久信介にひそかな恋心を抱いていた。一方、信介は進学校に通いながらプロボクサーを目指し、学校帰りにボクシングの練習に打ち込む日々を送っていた。そんな彼らに、運命の日である2000年3月8日が訪れる。そして2024年、信介の家族の元にナズナからの手紙が届く。父・隆治は手紙の中に亡き息子の生きた証を確かに感じ、息子の知られざる青春の断片と成長を知る。やがて隆治は、ナズナに宛てて手紙をつづりはじめる。
学生時代のナズナを「ストロベリームーン 余命半年の恋」の當真あみ、信介を「町田くんの世界」の細田佳央太、信介が通うボクシングジムの先輩で後に第17代WBC世界スーパーフライ級チャンピオンとなる川嶋勝重を菅田将暉、綾瀬演じるナズナの夫・良一を妻夫木聡、信介の父・隆治を佐藤浩市が演じた。
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日本語字幕付き上映:5月9日(土)〜5月12日(火)
※本上映は、耳の不自由な方に映画を楽しんでいただけるよう「日本語字幕付き」で上映致します。
※セリフやさまざまな効果音などが画面に字幕で表示され、より多くの方に映画をお楽しみいただけます。
※どなたでもご鑑賞いただけます。
※内容は通常版と変わらず、音声も出力されます。
08:50〜11:00
スクリーン11
販売前
11:40〜13:50
スクリーン11
販売前