映画「ゼッツ・ギャバン インフィニティ」製作委員会 (C)石森プロ・テレビ朝日・ADK EM・東映 (C)テレビ朝日・東映AG・東映
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| 製作国 | 日本 |
| 本編時間 | 95 |
| 字幕・吹替 | 邦画 |
| 上映情報 | 2026年7月24日(金)公開 【東映:配給作品】 【前売券】 2026年4月24日(金)〜2026年7月23日(木)まで販売 ムビチケ前売券 一般 1,600円 小人 900円 前売特典:スペシャルキーホルダー ※ムビチケ前売券1枚につき「仮面ライダーゼッツver」 「ギャバン・インフィニティver」のどちらか一つをお選び いただけます 好評につき前売特典は2種類とも終了いたしました。 |
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「仮面ライダーゼッツ&超宇宙刑事ギャバン インフィニティ Wヒーロー夏映画2026」として、「超宇宙刑事ギャバン インフィニティ」と2本立て上映。
『映画 仮面ライダーゼッツ さよならのミッション』
ある日、警察庁が爆破される事件が発生。実行犯として指名手配されたのは、万津莫=仮面ライダーゼッツだった。国家公安委員会は、警視庁公安部怪事課にすぐさま莫を捕らえるよう命じるが、小鷹賢政=仮面ライダーノクス、富士見鉄也、南雲なすからは、莫がそんなテロを起こしたとはにわかに信じられなかった。一方、国家公安委員長・玖門宗馬は全国民に向け、莫と彼の所属する諜報機関「CODE」を「倒すべき敵」と宣言し、人々の憎しみは膨らんでいく。国民的タレント・ねむも緊急ライブ配信で無実を訴えるも、その言葉すらフェイクではないかと疑われる始末。莫の無実を信じる小鷹は真犯人の影を追い続け、ついに黒幕である「仮面ライダー夢現」の存在にたどり着く。
『映画 超宇宙刑事ギャバン インフィニティ 太陽が泣いた日』
多元地球A0073で発生したネガティブエモルギーが巨大な魔空空間となり、太陽をのみ込んだ。世界は光を失い、深い闇に包まれる中、カレル局長に「太陽はギャバンの命と引き換えに返す」という通信が届く。ギャバン・インフィニティ=弩城恰慈が指定の場所へ向かうと、そこには「全ギャバンの抹殺」を掲げる凶悪な敵・ギャバンキラーが待ち受けていた。その正体は、恰慈が慕っていた先輩刑事・長谷誠で、対ギャバンの秘策「アンチギャバリオン粒子」を操るギャバンキラーにインフィニティは苦戦を強いられる。しかしそこへ、太陽を取り戻すため、ギャバン・ブシドー=哀哭院刹那、ギャバン・ルミナス=祝喜輝、ギャバン・ライヤ=風波駆無ら全ギャバンが次元を超えて集結する。
…販売中…残りわずか…WEB販売対象外(販売前 or 販売終了)…窓口販売のみ
08:40〜10:25
スクリーン10
販売前