作品紹介

公開予定

[日本語字幕]汝、星のごとく

©2026「汝、星のごとく」製作委員会 ©凪良ゆう/講談社

監督 藤井道人
キャスト 横浜流星/広瀬すず
レイティング
製作国 日本
本編時間 134
字幕・吹替 邦画
上映情報 2026年10月9日(金)公開
【東宝:配給作品】

日本語字幕付き上映:10月24日(土)〜10月27日(火)

※本上映は、耳の不自由な方にも映画をお楽しみいただけるよう、期間限定で「日本語字幕付き上映」を行っております。
※セリフやさまざまな効果音が画面に字幕で表示され、より多くの方に映画をお楽しみいただけます。
※どなたでもご鑑賞いただけます。
※内容は通常版と変わらず、音声も出力されます。
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ストーリー / 解説

第20回本屋大賞を受賞した凪良ゆうによる恋愛小説「汝、星のごとく」を、「正体」「新聞記者」の藤井道人監督が実写映画化。同じく凪良ゆう原作の「流浪の月」でも共演した横浜流星と広瀬すずが主演を務め、風光明媚な瀬戸内の島で出会った男女の15年にわたる愛と人生の選択を描く。

美しい海と空が広がる、瀬戸内のとある島。京都から島の高校に転校してきた青埜櫂には、漫画原作者になるという夢がある。一方、この島で生まれ育ち母と暮らす井上暁海は、大好きな刺繍を仕事にしたいと願っていた。ともに複雑な家庭の事情を抱える孤独な2人は惹かれ合い、恋に落ちる。やがて櫂は夢を追って上京するが、暁海は家族を支えるため島に残ることになる。離ればなれになった2人の間には、物理的な距離のみならず、心のすれ違いが生じはじめる。いくつもの岐路が無情にも突きつけられていくなか、2人は15年の恋愛の末に、ある決断をくだす。

櫂の母・ほのか役で尾野真千子、暁海の母・志穂役で木村佳乃、暁海が憧れを抱く刺繍作家・林瞳子役で石田ゆり子、櫂と暁海を見守り続ける高校教師・北原草介役で長谷川博己、櫂の相棒として共に夢を追う久住尚人役で松村北斗、文芸編集者・二階堂絵理役で中村アン、漫画編集者・植木渋柿役で濱田岳が共演。「きのう何食べた?」シリーズの安達奈緒子が脚本を手がけ、ロックバンド「RADWIMPS」が主題歌を担当。

2026 10/25 (日)

…販売中…残りわずか…WEB販売対象外(販売前 or 販売終了)…窓口販売のみ

[日本語字幕]汝、星のごとく

日本語字幕付き上映:10月24日(土)〜10月27日(火)

※本上映は、耳の不自由な方にも映画をお楽しみいただけるよう、期間限定で「日本語字幕付き上映」を行っております。
※セリフやさまざまな効果音が画面に字幕で表示され、より多くの方に映画をお楽しみいただけます。
※どなたでもご鑑賞いただけます。
※内容は通常版と変わらず、音声も出力されます。

10:40〜13:05

スクリーン06

販売前

13:45〜16:10

スクリーン01

販売前

15:50〜18:15

スクリーン06

販売前