[Sub]The Breakfast Club
(C)Park Circus/Universal
| 監督 | ジョン・ヒューズ |
|---|---|
| キャスト | エミリオ・エステヴェス |
| レイティング | PG12 |
| 製作国 | アメリカ |
| 本編時間 | 97 |
| 字幕・吹替 | 字幕 |
| 上映情報 | 2025年2月14日公開作品 2026年10月16日(金)公開 【株式会社つみき:配給作品】 【PG12】12歳未満(小学生以下)の方には、助言・指導が必要です。 ■鑑賞料金:1,700円均一 ※前売券・ムビチケの使用:不可 ※各種割引サービスの適用:不可 ※招待券等の無料鑑賞券の使用:不可 上映終了予定日:10月29日(木) |
「ホーム・アローン」の脚本家としても知られ、映画監督としても「すてきな片想い」「フェリスはある朝突然に」などの青春映画の良作を残したジョン・ヒューズが、2本目の監督作として1985年に手がけた青春群像ドラマ。
土曜日の朝、それぞれ別の問題を起こした5人の高校生たちが図書室に集められ、夕方までに「人生とは何か」というテーマで作文を書かされることに。これまで接点がなかった5人の間にはギスギスとした空気が漂っていたが、親や教師、大人への反発という共通の心情をきっかけに、徐々に自分の心をさらけ出していく。
それまでの青春映画の定番だった、お気楽で刹那的なキャラクターではない、リアルな人物像が共感を呼んだほか、揶揄や軽蔑を通して距離を取るアメリカの「スクールカースト」の存在を世に広く知らしめた一作。ヒューズ監督とは「すてきな片想い」に続いてのタッグとなったモリー・リングウォルドらフレッシュなキャストの魅力も見どころ。
…販売中…残りわずか…WEB販売対象外(販売前 or 販売終了)…窓口販売のみ
【PG12】12歳未満(小学生以下)の方には、助言・指導が必要です。
■鑑賞料金:1,700円均一
※前売券・ムビチケの使用:不可
※各種割引サービスの適用:不可
※招待券等の無料鑑賞券の使用:不可
上映終了予定日:10月29日(木)