作品紹介

上映中

アクラム・カーン版「ジゼル」 イングリッシュ・ナショナル・バレエ団

English National Ballet "GISELLE"

Akram Khan's Giselle (C)Laurent Liotardo

監督 アクラム・カーン (演出・振付)
キャスト タマラ・ロホ/ジェームズ・ストリーター/ジェフリー・シリオ/スティナ・クァジバー/金原里奈
レイティング
製作国 イギリス
本編時間 113
字幕・吹替 ODS
上映情報 2018年12月7日(金)〜12月20日(木) 2週間限定公開
【カルチャビル:配給作品】

特別料金:一般・シニア 3,500円
     学生・幼児(3歳以上) 2,500円
     障害者手帳をお持ちの方 各 2,500円
      (付添の方2名様まで)
オフィシャルサイトはこちら

ストーリー / 解説

21世紀の傑作と呼び名が高いイングリッシュ・ナショナル・バレエ団(ENB)によるアクラム・カーンの『ジゼル』が初めて映画館のスクリーンへ甦ります。

イギリスの振付師でパフォーマーのアクラム・カーンが新たな解釈で演出・振付した、ENBによるバレエ「ジゼル」の舞台が、「イングリッシュ・ナショナル・バレエ団 アクラム・カーン版『ジゼル』」として映画館で上映される。

カーンとENB芸術監督のタマラ・ロホがコラボレーションして生み出された同舞台は、名作古典バレエを斬新な解釈で描いて絶賛され、優れた演劇やオペラに与えられるローレンス・オリビエ賞で2017年、ENBがバレエ団として業績賞を受賞。
カーンが演出・振付を手がけ、セット・衣装デザインは「グリーン・デスティニー」でアカデミー美術賞を受賞したプロダクションデザイナーのティム・イップが担当。
衣類工場で働く移民で、やがて工場から追い出されてしまう主人公ジゼルをロホが演じている。

ローレンス・オリビエ賞のほか、サウス・バンク・スカイ・アーツ・アワードなど多数の賞を受賞し、多くの業界紙が5つ星の評価を与えた一作で、上演時のチケットは即完売。多くの人が見ることができなかった話題の舞台を映画館のスクリーンで堪能することができる、バレエファン必見の一作。
17年10月にリバプール・エンパイア劇場で上演された舞台を収録・上映。

2018 12/15 (土)

…販売中…残りわずか…WEB販売対象外(販売前 or 販売終了)…窓口販売のみ

アクラム・カーン版「ジゼル」 イングリッシュ・ナショナル・バレエ団

English National Ballet "GISELLE"

2018年12月7日(金)〜12月20日(木) 2週間限定公開

特別料金:一般・シニア 3,500円、学生・幼児(3歳以上) 2,500円、障害者手帳をお持ちの方(付添の方2名様まで) 各 2,500円
※各種スペシャルプライス・割引 適用不可