作品紹介

公開予定

[字幕]MET ドニゼッティ 「連隊の娘」

[Sub]Donizetti <La Fille du Regiment>

(C)Marty Sohl / Met Opera

監督 ロラン・ペリー (演出)
キャスト プレティ・イェンデ/ハヴィエル・カマレナ/マウリツィオ・ムラーロ/ステファニー・ブライズ
レイティング
製作国 フランス
本編時間 160
字幕・吹替 METライブビューイング
上映情報 2019年4月12日(金)〜4月18日(木) 1週間限定公開
【松竹:配給作品】

特別料金:一般 3,600円 学生 2,500円
※各種スペシャルプライス・割引 適用不可

【前売券】
 2018年8月3日(金)発売 ムビチケカード
 3枚セット券 9,300円 (3,100円×3枚)
 前売特典:なし
オフィシャルサイトはこちら

ストーリー / 解説

ちょっぴり切ないラブコメディを飾る超絶技巧! お洒落な演出にスター達の美声が弾ける!

連隊に拾われた孤児マリーの本当の身分は?農村の青年トニオはマリーと結ばれるのか?
アルプスの麓で展開する心温まるラブコメディが、生き生きとお洒落なL・ペリーのプロダクションに弾ける!
奇跡の高音テノール J・カマレナが9つの高音ハイCを炸裂させる〈ああ友よ、なんと嬉しい日!〉は、本作最大の聴きどころ。
P・イェンデのきらめく声、S・ブライズの圧倒的な存在感も最高だ。泣けて笑えてしびれる喜歌劇で、極上の幸せを味わおう。


19世紀初めのチロル地方。
進軍してきたフランス軍第21連隊には、戦場に棄てられていたのを軍曹シュルピスに拾われ、連隊で大きくなったマリーというアイドルがいた。
そんなマリーに、崖から落ちた彼女を助けてくれた農民の若者、トニオという恋人ができる。
だがそこに現れたベルケンフィールド侯爵夫人は、マリーが亡くなった妹とフランス軍人との間の子だと言い、彼女をパリに連れて行く。
貴族の生活になじめないマリーを追ってトニオがやってくるが、マリーにはすでに婚約者がいた…。

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2018 12/13 (木)

上映時間はまだ決まっておりません