作品紹介

公開予定

[字幕]テッド・バンディ (R15+)

[Sub]EXTREMELY WICKED,SHOCKINGLY EVIL AND VILE

©2018 Wicked Nevada, LLC

監督 ジョー・バーリンジャー
キャスト ザック・エフロン/リリー・コリンズ/カヤ・スコデラーリオ/ジョン・マルコヴィッチ
レイティング R15+
製作国 アメリカ
本編時間 110
字幕・吹替 字幕
上映情報 2019年12月27日(金)公開
【ファントム・フィルム:配給作品】

[R15+]15歳以上のお客様がご鑑賞いただけます。

【前売券】
 2019年10月4日(金)発売
 一般券 1,500円
 前売特典:オリジナルポストカード
オフィシャルサイトはこちら

ストーリー / 解説

極めて邪悪、
衝撃的に凶悪で卑劣


1970年代アメリカ、30人以上の美しい女性ばかりを惨殺したとされるテッド・バンディ。
IQ160の頭脳と美しい容姿で、司法・メディアを翻弄し、“シリアルキラー”の語源になった稀代の殺人鬼。その余罪はいまなお謎に包まれており、本当の被害者の数は誰も知らない。
3度死刑判決を受けるが、無罪を主張。ついには自らが弁護人となり法廷で徹底抗弁を繰り広げ、その裁判の模様はTVで生中継されるなど、全米の注目を浴びた。
本作では、世界を震撼させたシリアルキラーの裏側へ迫ると共に、バンディの長年の恋人の視点を通し善人としての姿を描き、観客を予測不可能な迷宮に誘い込んでいく。


主演は、今までの“爽やかアイドル”系イメージを完全脱却し、演技派俳優としての評価を一気に高めているザック・エフロン。テッド・バンディを愛してしまったヒロインにリリー・コリンズ、判事役に名優ジョン・マルコヴィッチなど豪華キャストが充実の演技を見せる。
監督はドキュメンタリーの分野で高い評価を受けるジョー・バリンジャー。記録映像やインタビューなどを通してバンディに迫ったNetflixオリジナル作品『殺人鬼との対談:テッド・バンディの場合』でも監督を務め、劇映画とドキュメンタリーシリーズ、両方のスタイルで“悪のカリスマ”とも評される人物を徹底的に掘り下げていく試みに成功している。

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2019 12/10 (火)

上映時間はまだ決まっておりません