作品紹介

上映中

[字幕]21世紀の資本

[Sub]Capital in the Twenty-First Century

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監督
キャスト
レイティング
製作国 フランス
本編時間 103
字幕・吹替 字幕
上映情報 2020年6月12日(金)公開
【アンプラグド:配給作品】

上映終了予定日:7月2日(木)
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ストーリー / 解説

2014年に日本でも発売され、ブームを巻き起こしたフランスの経済学者トマ・ピケティの同名経済学書を映画化した社会派ドキュメンタリー。35カ国で翻訳され、経済学書としては異例の300万部という売り上げを記録したトマ・ピケティの「21世紀の資本」を、著者のピケティ自身の監修、出演で映像化。700ページを超えるため、完読が困難とも言われるこの本を専門家でない一般の人も五感で理解できるように難しい数式などを用いず映像で表現していく。「ウォール街」「プライドと偏見」「レ・ミゼラブル」「ザ・シンプソンズ」といった映画や小説、ポップカルチャーなどを使った構成で、「資本」の観点から過去300年の世界各国の歴史を切り取っていく。フランスのエレクトロポップデュオ「エール(Air)」のジャン=ブノワ・ダンケルが音楽を担当。

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2020 07/02 (木)

…販売中…残りわずか…WEB販売対象外(販売前 or 販売終了)…窓口販売のみ

[字幕]21世紀の資本

[Sub]Capital in the Twenty-First Century

上映終了予定日:7月2日(木)