作品紹介

公開予定

[字幕]MET ドニゼッティ 「マリア・ストゥアルダ」

[Sub]MET Donizetti <Maria Stuarda>

©Ken Howard / Metropolitan Opera

監督 デイヴィッド・マクヴィカー (演出)
キャスト ディアナ・ダムラウ/ジェイミー・バートン/スティーヴン・コステロ/アンドレイ・フィロンチク/ミケーレ・ペルトゥージ
レイティング
製作国 アメリカ
本編時間 186
字幕・吹替 METライブビューイング
上映情報 2020年6月5日(金)〜6月11日(木) 1週間限定上映
【松竹:配給作品】

特別料金:一般 3,700円  学生 2,500円

【前売券】
 2019年8月2日(金)発売 ムビチケ前売券
 3枚セット券 9,600円 (3,200円×3枚)
 前売特典:なし
オフィシャルサイトはこちら

ストーリー / 解説

愛と王冠に生きた女王メアリー・スチュアートの最後の日々!
絶好調のプリマドンナ ディアナ・ダムラウが永遠の女王を演じる!


スコットランド女王メアリー・スチュアートとイングランド女王エリザベス1世の愛と憎しみ!
2人に愛された伯爵ロベルトの決断は?

実在した2人の女王の闘いを劇的な音楽で綴ったドニゼッティ・オペラの最高峰に、圧倒的な実力でオペラ界に君臨するディアナ・ダムラウが挑む!
注目の若手メゾ ジェイミー・バートン、スタイリッシュな新星テノール スティーヴン・コステロらを牽引するのは、ベルカントの名匠マウリツィオ・ベニーニ。
人気演出家デイヴィッド・マクヴィカーが描くヨーロッパ史の華麗な1ページで、歴史とオペラが遭遇する醍醐味を。


16世紀末のイングランド。
内乱を逃れて亡命してきたスコットランド女王マリア・ストゥアルダは、イングランド女王エリザベッタの命令でフォザリンゲイ城に幽閉されていた。エリザベッタにとって、イングランドの王位継承権を持つマリアは危険な存在だった上に、寵臣のレスター伯爵はマリアに恋していたのだ。
レスター伯爵はエリザベッタにマリアとの会見を提案し、エリザベッタは嫉妬にかられながらも受け入れる。だが会見は決裂し、エリザベッタは復讐を決意する…。

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2019 11/16 (土)

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