作品紹介

公開予定

[字幕]MET ドニゼッティ 「マリア・ストゥアルダ」

[Sub]MET Donizetti <Maria Stuarda>

©Ken Howard / Metropolitan Opera

監督 デイヴィッド・マクヴィカー (演出)
キャスト ジョイス・ディドナート/エルザ・ヴァン・デン・ヒーヴァー/マシュー・ポレンザーニ/マシュー・ローズ
レイティング
製作国 アメリカ
本編時間 186
字幕・吹替 METライブビューイング
上映情報 2020年6月5日(金)〜6月11日(木) 1週間限定上映

《マリア・ストゥアルダ》(2012-13シーズン)MET上演日:2013年1月19日

【松竹:配給作品】

特別料金:一般 3,200円、学生・小人・障がい者手帳をお持ちの方 2,100円
※サービスプライスや各種割引の適用:不可
※招待券等の無料鑑賞券の使用:不可
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ストーリー / 解説

スコットランド女王メアリーの悲劇を、グラミー賞に輝く人気メゾ、J・ディドナートが熱演!

チューダー王朝の伝説的な女王をオペラの舞台に甦らせた、ドニゼッティの「女王三部作」。昨年の《アンナ・ボレーナ》に続き、今年は《マリア・ストゥアルダ(メアリー・ステュアート)》が登場する。エリザベス女王に処刑された悲劇の女王に扮するのは、グラミー賞に輝くスター・メゾ、J・ディドナート。D・マクヴィカーの重厚な歴史絵巻にも酔いしれたい。

16世紀末のイングランド。内乱を逃れて亡命してきたスコットランド女王マリア・ストゥアルダは、イングランド女王エリザベッタの命令でフォザリンゲイ城に幽閉されていた。エリザベッタにとって、イングランドの王位継承権を持つマリアは危険な存在だった上に、寵臣のレスター伯爵はマリアに恋していたのだ。レスター伯爵はエリザベッタにマリアとの会見を提案し、エリザベッタは嫉妬にかられながらも受け入れる。だが会見は決裂し、エリザベッタは復讐を決意する…。

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2020 04/06 (月)

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