作品紹介

上映中

シネマ歌舞伎 廓文章 吉田屋

(C)松竹

監督
キャスト 片岡仁左衛門/坂東玉三郎/坂東巳之助
レイティング
製作国 日本
本編時間 97
字幕・吹替 シネマ歌舞伎
上映情報 2022年6月24日(金)〜6月30日(木) 1週間限定公開
【松竹:配給】

特別料金:一般・シニア 2,200円 学生・小人・障がい者手帳をお持ちの方 1,500円
※松竹株主優待カードの利用:可(6/24のみ利用不可)
オフィシャルサイトはこちら

ストーリー / 解説

仁左衛門、玉三郎の黄金コンビが大スクリーンに!
華やかで美しく幸福感にあふれる名舞台

仁左衛門、玉三郎が演じる 艶めく男と女の恋模様――
「廓文章 吉田屋」は男女の恋心が織りなす上方歌舞伎の代表作。
伊左衛門は、身なりは貧しくても大店の若旦那に相応しい品と色気にあふれる役どころ。
夕霧もまた、最上位の遊女である太夫の品格と艶やかさが求められる大役です。
仁左衛門、玉三郎の豪華顔合わせ、華やかな季節感と大団円の結末に幸福感に満たされる名舞台をお楽しみください。

シネマ歌舞伎だけの特別映像を収録!
仁左衛門が語るこれまでの俳優人生、松嶋屋の芸である本作への思い。
夕霧を演じた玉三郎のインタビューも。

【あらすじ】 放蕩の末に、勘当された藤屋の若旦那伊左衛門は、恋人の夕霧が病に伏せっていると聞き、 落ちぶれた身も省みず大坂新町の吉田屋へやって来ます。 主人喜左衛門夫婦の好意で夕霧には会えたものの、伊左衛門は嫉妬のあまり、すねてつらく当たり二人は痴話喧嘩を始める始末。 ようやく仲直りをした二人のもとに届けられる知らせは...

2022 06/27 (月)

…販売中…残りわずか…WEB販売対象外(販売前 or 販売終了)…窓口販売のみ

シネマ歌舞伎 廓文章 吉田屋

2022年6月24日(金)〜6月30日(木) 1週間限定公開

特別料金:一般・シニア 2,200円 学生・小人・障がい者手帳をお持ちの方 1,500円
※松竹株主優待カードの利用:可(6/24のみ利用不可)

10:15〜12:00

スクリーン06

販売終了