サービス案内

ご鑑賞のマナー

鑑賞マナー向上の取り組み

映画館は[公共の場]です。全てのお客様が快適に映画を楽しむためには、マナーを守ることが必要です。
札幌シネマフロンティアのスタッフもマナー向上のお手伝いをいたします。何かありましたらスタッフに声をおかけください。

お守りいただきたい具体的なマナーについては、下記をご覧ください。
守っていただけない場合には、ご退席いただくこともあります
映画本編上映中の携帯電話の使用禁止
通話禁止は当然ですが、メールも画面が明るくなり、周りの方の大変な迷惑となります。
上映中はマナーモードではなく、電源をお切りください。
映画本編上映中のおしゃべりはご遠慮ください
周りの方はおしゃべりが気になって、映画に集中できません。
映画本編上映中の、お子様の行動の監督をお願いします
お子様が大きな声を出したり、場内をうろうろすることは、他のお客様の迷惑になります。
また、上映中は暗くなっていますので、転んでケガをすることも考えられます。お子様の行動には保護者の方が責任を持ってください。
車イス利用の方などの入退場最優先
ロビー内は特に混雑していますので、安全のために入退場を優先する場合があります。
録音・撮影機器の持ち込み禁止
知的財産保護の観点から、無許可での映画の録音・録画は禁止しています。
そのために随時持ち物検査、上映時の監視を行います。
上映スクリーンに触らないでください
スクリーンは特殊な素材で出来ています。軽く触っただけでも映写効果は大きなダメージを受けますので、損害賠償の対象になります。
決して触らないようお願いいたします。
正しい着席姿勢でご鑑賞ください
靴を履いている、いないに拘わらず、空いている前の座席に足を乗せることはお止めください。
座席の前後幅は充分に取っていますが、足を組みかえる時など、前の座席に当たる可能性もございます。トラブルの原因になります。
また座席の背もたれの上部は、柔らかくなっております。後ろから押しますと、お座りの方の頭部・首を圧迫する可能性もございます。
お気をつけ下さいませ。
上映終了・場内が明るくなるまでご着席をお願いします
映画の終了間際のエンドクレジット(キャスト・スタッフの紹介)が終了するまで、そして場内が明るくなるまでご着席をお願いします。
シアター内が暗く危険なことも予想されます。作品によっては、エンドクレジットのあとに映像がある場合もございます。
また、最後までご着席の方のご鑑賞の妨げになる場合もございます。
アルコール飲料の制限
札幌シネマフロンティアでもコンセッションにてビールなどのアルコール飲料は販売しています。飲み過ぎにはご注意ください。
また、未成年に見える時は年齢を証明するものの提示をお願いする場合もあります。あらかじめご理解ください。
ペットを連れて入れません
盲導犬・聴導犬・介助犬については問題なく受け入れていますが、それ以外の愛玩用ペットは持ち込めません。
また、お預かりすることも出来ません。
風船の持ち込みはお断りします
シアター内で風船が浮き上がりますと、上映に支障が出ます。また、割れる音は大変迷惑です。
札幌シネマフロンティアでは、風船の持ち込みは全てお断りしています。